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ポトシは災害に強い町

2005年03月31日 12:11

El Potosiの記事
ボリビア地理学会は国内の災害マップを作成。
これによると、ポトシが災害に強い町であることが明らかになった。

ポトシでは洪水、津波、ハリケーン、地震が発生する可能性はきわめて低い」
ポトシの標高は、海抜4千メートル以上だ。
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座れないベンチ

2005年03月31日 11:56

El Deberの記事
ボリビアサンタクルスのベンチに座れない。

サンタクルス市内の主な10の広場の木製ベンチを当局が調査。
この結果、多くのところで座る部分の板が壊れていることが分かったのだ。

市民の憩いの場となるはずのベンチ。
座れないだけではなく、所によっては危険な状態となっている。
木製の板がなく、はじめから座れないところばかりではなく、途中から折れていたり、台座から浮いていたりすることろもあるからだ。
中には一見しっかりとしていながら、大きくひびが入っているものも見つかった。

調べられたのはBlacutt、Callejas、 Don Bosco、 Humbold、 Estudiante、 Avión Pirata、 Franz Tamayo、 La Santa Cruz、 San Juan de la Chacarilla そして 3 de Mayoの10個所。
当局は4月にも改善に着手するという。

チップ・アルパカ

2005年03月31日 11:42

BBCの記事
耳にマイクロチップを埋め込んだアルパカを、ペルー当局が導入した。

良質のウールが得られるアルパカだが、ペルーでアルパカの放牧をする国民が貧困に直面。
生活資金を得るために、ボリビアチリを経由し米国やオーストラリアなどに売ってしまう国民が増加。
そのため、良質のアルパカが流失し、ペルー産のアルパカウールの価格が下落する事態となっている。

その策として、ペルー当局はマイクロチップの埋め込みを決めた。
国境をわたる道は乾季でも通るのが困難であるほどインフラが整っていないところが多く、国境での水際阻止は難しいという事情がある。

良質なアルパカの国外流出に歯止めがかかるか。

ボリビア映画振興プラン

2005年03月31日 08:47

La Razónの記事
ボリビア文化省は、映画監督4人に映画プロモーション資金の貸与を行うことを発表した。

援助を受けるのはロベルト・カラシッチ氏、ギジェルモ・アギーレ氏、フェルナンド・アギラール氏、アンヘリーノ・ハイメス氏の4人だ。
映画振興計画による資金の貸与だ。

これらのボリビア映画は4月7日から29日まで、「シネマ・メヒコ」で上映される。
各監督は自分の作品のプロモーションを行う予定。
入場料は10ボリビアーノ。

ターミナルをより快適に

2005年03月31日 08:31

La Razónの記事
ボリビアラパスのバスターミナルが、より快適、安全をめざすための試みを進めている。

昨年4月以降、待合所にテレビを設置、番組や音楽、時に映画などを楽しめるようになった。
また乗降客のために無料の乗り降り駐車スペースを設けた。
今後はより利用しやすい食堂、さらにお手洗いの設置と清掃の徹底を心がけたい、と管理会社は言う。

ラパスのバスターミナルは国内、そして近隣国へのハブでもある。
空港とともにボリビアの顔としての整備がすすめられる。

大豆、害虫被害

2005年03月31日 08:07

El Deberの記事
ボリビアサンタクルスの大豆で病害虫が広まっている。

大豆はボリビアにとって重要な農業産品の一つだ。
最大の生産地であるサンタクルスではコナジラミの被害が広がっている。
これまでに1万ヘクタールの大豆畑がこの害虫の被害を受けた。
今年リオグランデ川の被害をうけた1万1千ヘクタールに匹敵する面積だ。

コナジラミは厄介な存在だという。
この害虫は繁殖力が強く、また駆除が難しいものだ。
大豆のみならずトマトやピーマン、レタスなどの野菜にも被害が及びかねないという。
今回被害をうけた多くの農家にとってはこのコナジラミ被害は初めての経験だ。
今後薬剤をまくなどの対応をとることになるという。

トゥングラワの誤報

2005年03月30日 20:15

El Universoの記事
エクアドルトゥングラワ火山で誤った警報が出された。

これは警察から誤って、地域住民に出されたものだ。
このため一部の住民は指示に従い、避難したという。
トゥングラワ火山で噴火の可能性が高まっているという、誤った内容だった。

先週にもアンバトの行政に対し、同様の誤報が流れていたという。

ラレカヤ川の増水

2005年03月30日 08:09

Los Tiemposの記事
ボリビアコチャバンバ県でラレカヤ川が増水、氾濫した。

この増水した水に乗合トラックが巻き込まれ、11人が死亡、10人が行方不明となっている。
水の流れは一気にトラックを飲み込んだ。
トラックの乗客は川の中の岩の上に取り残される状態となった。
このトラックはキジャコジョを出て、タパカリという町に向かっていた。

この規模の氾濫がこの川で起こることは前例がない。
当局では不明者の捜索に注力している。

エルアルト空港改修

2005年03月30日 07:48

El Diarioの記事から
ボリビアラパス近郊のエルアルト国際空港の管理会社は、改修を行うと発表した。

国際ターミナル2階に新たに搭乗待合施設を新設するなど、110万ドルを投資する。

国内線ターミナルの改修が昨年行われたことに続く今回の改修プラン。
エルアルト空港の競争力アップも目論む。

バルトラ空港、一時閉鎖

2005年03月30日 06:45

El Universoの記事
エクアドルガラパゴス諸島のバルトラ島の空港が一時閉鎖される。

閉鎖されるのはこの島のシーモア空港だ。
空港滑走路の補修のため、29日午後2時から6時30分まで、閉鎖される。
この時間帯の航空便は休止、または行き先変更となる。

この空港はガラパゴス諸島の玄関口となっている空港だ。
しかしこのところ、滑走路のトラブルが相次いでいる。

パイネの山火事で告発

2005年03月29日 19:14

BBCの記事
チリ当局は2月にトーレス・デル・パイネ国立公園内で山火事を起こしたチェコ人男性を告発しようとしている。

このチェコ人男性は2月末にトーレス・デル・パイネ国立公園内でキャンプを行った。
この際違法に持ち込まれたガスストーブが山火事の原因とされている。
この火災は長引き、最終的に1万6千ヘクタールが焼失、被害金額は5百万ドルにのぼる。

良心の呵責を覚えるが、チリ政府が要求するだけの金額を払うことはできない
男性は帰国後、千ドルを国立公園側に支払ったという。

24万ヘクタールもの広さを持つトーレス・デル・パイネ国立公園は、チリ観光のハイライトの一つだ。
専門家は完全修復までに必要な時間は10年、と試算している。
またチェコ政府もチリに謝意を伝え、専門家を派遣する意志を表明した。

チェコ政府、補償検討(3月5日)
パタゴニアで山地火災(2月19日)

サンティアゴも帰省ラッシュ

2005年03月29日 10:47

La Terceraの記事
セマナサンタの終わりとなった27日の夜、1時間に3000台もの車がチリサンティアゴに帰還した。

チリ警察の道路交通課によると、南部高速道路、国道68号線、国道5号線などが混雑。
セマナサンタの期間中、交通事故は300件発生し、全土で17人が亡くなった。

27日一日だけで、21万6000台もの車がサンティアゴを通った。

クスコへの観光客急増

2005年03月29日 10:25

El Comercioの記事
ペルークスコの空港は、この1月と2月に国内外からクスコを訪れた観光客は12万6千人、と発表。
地方エージェントによると2004年実績と比べ観光客は15%増加。

空港に到着したクスコ観光客のうち62%は外国人、ペルー人は38%。
3月に入っても、セマナサンタにはリマプーノから多くの観光客が訪れた。

年間のクスコへの観光客(空港利用者)は
2002年 - 547,000人
2003年 - 578,000人
2004年 - 883,000人
ちなみに1991年は176,000人だった。

リマへの帰省ラッシュ

2005年03月29日 10:10

Expreso Interactivoの記事から
セマナサンタが明け、ペルーリマへ向かうハイウェイは北部、南部ともに混み合っている。

セマナサンタの終わりは夏の終わりでもあり、夏のレジャーなどから戻る人も含まれる。
ハイウェイは帰省の車4万台以上が通った。

この夏のシーズン、ハイウェイでは400件の事故が発生したという。

クバーナ航空機事故

2005年03月29日 09:57

Boston.comの記事
キューバクバーナ航空の旅客機が、離陸に失敗し滑走路をオーバーランし、13人が負傷した。

事故があったのはベネズエラカラカスのシモン・ボリバール空港。
この便はハバナへ向かおうとしていた。
事故機はロシア製機で、当時乗員乗客合わせて87人が乗っていた。

ベネズエラの救急が負傷者を病院に搬送したが、いずれも軽症という。

エル・プラドのこども文化

2005年03月29日 09:43

La Razónの記事
4歳のケイラ・アリアガちゃんは、ママに連れられて来たフェリアを不思議そうに見つめた。
昨年11月13日に始まった「日曜フェリア」だ。
27日、数えて34回めとなるこのフェリアを、大人からこどもまで数百人が楽しんだ。

ラパスエル・プラド、ベネズエラ広場では大道芸が繰り広げられ、アルテサニアやこども向けのアトラクションが行われている。
大道芸などは各演目は30分以内だ。
こどもたちが驚き、楽しむのにちょうどいい時間だ。

ケイラ・マリアガちゃんのママは言う。
「家の中でジグソーパズルをさせるより、発育期のこどもにはいい催しね」
日曜日のエル・プラドがこどもたちの新しいスポットになりつつある。

LAB、エクアドルへ

2005年03月29日 07:00

El Universoの記事
エクアドルに、ロイド・ボリビアーノ航空(LAB)が乗り入れる。

ボリビアエクアドルの間で合意されたものだ。
LABは今週から、貨物航空便をエクアドルに乗り入れる。

LABは当初、エクアドル側の企業との共同運航を目指していた。
しかし各社と合意できず、単独での運航となった。
今後エクアドルから欧州向けの貨物需要を開拓したいという。

サンタクルス動物園改革

2005年03月28日 20:50

El Deberの記事
ボリビアサンタクルスの動物園は大改革を行なう。

サンタクルスの動物園は、国内最大の規模を誇る。
しかし有利子負債が2百万ボリビアーノに達し、その経営は苦しくないとは言えない状況だ。
そこで動物園は、マーケティング会社の協力を得て、訪問客数を増やす作戦を展開する。

2005年の目標は、昨年の40万人を上回る60万人の入場客数だ。
動物園長によると、入場客の少ない平日向けにざまざまな料金プランを予定しているという。
学生料金やグループ入場料金の設定で、新たな入場客層を取り込みたいという。
また4月12日のこどもの日には、新たな遊具設置によりこどもたちへのアトラクションを増やす方針だ。

サンタクルス動物園では150種、1381匹の動物が飼育されている。
このうちの60%は鳥類、25%は哺乳類、そして15%が爬虫類だ。

ピサの第2の斜塔

2005年03月28日 20:36

News24の記事
イタリア、「ピサの斜塔」がもう一つ建設される計画が明らかになった。

600年間この地のランドマークとなっている斜塔。
このオリジナルから南東へ5kmの地点に、鉄筋の新しい「斜塔」を建てようとする計画。
この建物は鉄筋、ガラス張りのオフィスビルで、高さは57m。
設計を担当するダンテ・オスカル・ベニーニ氏は夏までに着工したい、と意欲を見せた。
新しい建物はオリジナルの景観を邪魔したりはしない。

建設予定地は市街中心部のカテドラルにも近い場所。
当局も観光客の呼び込みに一役、と期待を寄せる。

カナリオス・デル・チャコ公演

2005年03月28日 15:16

Bolivia.comの記事
ボリビアタリハを代表するフォルクローレグループ、「カナリオス・デル・チャコ」。
ラパスのテアトロ・ムニンシパルで29日から31日の3日間公演を行う。

今回は結成27年の記念の公演。
先日文化賞を受賞したオルーロリャフタイマンタオルーロも応援に駆けつける。
タリハボリビア南部のダンスとともに華やかな舞台を繰り広げる。

1978年にヤクイバで結成、のちにラパスをベースに各地ペーニャ演奏などを積み、今に至るが決して平坦な道ではなかった。
「Desde el primer día me enamoré de esta ciudad y decidí, entonces, quedarme a vivir aquí.」
(オマール・バルディビエッソ談:初めての日からこの街で生きることを止めようかと思っていた)
けれど結成から27年、タリハの心はラパスでも受け入れられている。

Los Canarios del Chaco(ロス・カナリオス・デル・チャコ):ボリビア南部、タリハ県のチャコ地方、ヤクイバで結成された。
メンバーはJulián Fernández(ギター)、Teodoro Barrientos(バイオリン)、Gustavo Valdivieso(パーカッション)、 José Luis Vidal(アコーディオン)ディレクターはOmar Valdivieso。
チャコ音楽の屈託のない軽快さをボリビア全土に知らしめたグループ。
ボリビア各地方がそれぞれの音楽文化を咲かせている中、南部ボリビアの代表格。

パナマの岐路

2005年03月28日 07:42

BBCの記事
パナマの熱帯雨林が、岐路に立たされている。
パナマ運河に近い森林が、次々と開発用に売却されているのだ。
国内の法律により、森林の売却は禁止されているが、パナマ政府は売却を強行している。

運河が米国の管理下があった時代、この森林は「国立公園」として守られていた。
2000年に運河がパナマに移管されてから破壊を呼びかねない売却が相次いでいるという。
パナマ管理下に置かれたこの運河をめぐり、ビジネスチャンスととらえた内外からの商業投資が増えたためである。

2つの大洋と2つの大陸にはさまれたこの熱帯雨林は、独自の生態系や植生をもち、世界の陸地の0.05%に過ぎないこの土地に、950を超える種が確認されている。
「The trees and roots act as a sponge slowly releasing the water into the canal, which is important during the three-month dry season when the canal is dependent upon rainfall from the previous rainy season.」

運河周辺の森林破壊がスピードをあげている。

イカで地震

2005年03月27日 09:46

Expreso Interactivoの記事
ペルーイカで25日早朝、マグニチュード4.9の地震が発生した。

夜中の地震で飛び起きた市民も多かったが、負傷者などは出なかった。
震源はイカの南東82km、深さは51km。
今月21日にもこのエリアでマグニチュード4.5の地震が発生したばかり。

ゴミに悩む市場

2005年03月27日 09:29

La Razónの記事
ボリビアコチャバンバの市場はゴミ問題に直面している。

5月25日市場、ラ・パンパ市場、ラ・カンチャ市場など人で毎日賑わう市場がコチャバンバにはある。
各市場では毎日市当局がゴミ置き場のゴミ入れを空にするが、それでは不十分なほどの量。

「問題は、集められたゴミがそのまま捨てられることへの対策にある」
と当局担当者は語る。
ゴミは近隣の谷にある埋立地にそのまま捨てられる状態。

ラパスの聖金曜日

2005年03月27日 09:13

La Razónの記事
ボリビアラパスでは多くの市民がイエス・キリストの「痛みを分かち合った。

25日、聖金曜日を迎えたボリビア
サンタクルス・デ・カルバリオ(北部)からはイエスなどに扮した14人とともに約500人の行列。
行列をなした市民は、イエスの最後の時の「情熱」と「死」をともに過ごした。
La Razónの記事
コパカバーナへの伝統的な巡礼路を自転車でツーリングするツアーもスタートした。

国連メロドラマ

2005年03月27日 08:39

Boston.comの記事
コロンビアのメロドラマに、国連が登場する。

コロンビアで人気のメロドラマ。
元売春婦の女性が人身売買を阻止するため、国連とともに共闘するエピソードが織り込まれるのだ。

コロンビアでは人身売買が大きな問題となっている。
主として少年・少女が年間約5万人国外に売られたり、性的なサービスに従事させられたりしている。
国外の主な行き先は日本、スペインオランダだ。

国連事務所側もこのエピソード放送に協力。
「You have our full support to battle this crime.」

コロンビアで航空機事故

2005年03月27日 08:18

News.com.auの記事
コロンビアプロビデンシア島で航空機事故が発生した。

ウエストカリビアン航空機が離陸に失敗。
エル・エンブルッホ空港の滑走路終点近くの丘に突っ込んだ。
この事故のため乗員乗客14人のうち8人が死亡、6人が負傷した。

プロビデンシア島サンアンドレス島の近くにある、カリブ海の小さな島だ。
主にコロンビア人観光客の多い島で、セマナサンタ(聖週間)のこの時季混みあっていたという。

セマナサンタ始まる

2005年03月26日 07:41

La Razónの記事
ボリビアセマナサンタ(聖週間)を迎えた。

ボリビア各地の教会ではセマナサンタを祝う説法が行なわれている。
ラパスのカテドラルでは24日夕方17:00に「足を洗う」儀式を開始。
サンタクルスのカテドラルでは司教が「兄弟たちに謙虚に接することが重要」と説いた。

「Nos ha dado el mandato del amor mutuo, del amor fraterno.」

カルロス・メサ大統領もラパス市内の教会を訪れ、司祭と握手を交わした。

グアヤス、デング注意報

2005年03月26日 07:26

El Universoの記事
エクアドルグアヤス県にデング注意報だ。

グアヤキルを含むグアヤス県ではデングの感染者が増加している。
このままでは震源地になりかねないとして、エクアドル保健省が注意報を出した。
各地で感染拡大を止めるための措置が講じられる。

保健省によると1月以降の感染者は32人にのぼるという。
デングは蚊を媒介とするため、蚊の発生源となりそうな場所の消毒などが推奨されている。

エクアドル産ブロッコリー

2005年03月25日 18:26

El Universoの記事
エクアドル産のブロッコリーが順調だ。

エクアドルでの輸出用産品としてのブロッコリーの歴史はそう長くない。
1990年には輸出量は37トン、輸出総額は3万2千ドルだった。
しかし2002年の実績は輸出量が2万4280トン、輸出額は1980万ドルに達している。
生産量だけみれば、この4年で300%増加したという。

生産農家も、ブロッコリーの先行きには明るい展望を持っている。
現在協議が行なわれている、米国との自由貿易協定(FTA)が発効すれば、さらにチャンスが広がるとみているのだ。
生産性を上げ、さらに国際競争力をつけることに前向きな姿勢を見せている。

キューバ、兌換券も変更

2005年03月25日 18:22

Boston.comの記事
キューバでは兌換ペソの価値が見直される。

カストロ議長が発表したもの。
4月9日から、キューバの兌換ペソと米ドルとのリンクを終了。
新たにユーロなど8つの外国通貨との為替が導入される。

キューバでは地元で流通しているキューバ・ペソの米ドルに対しての7%引き上げを先週発表したばかり。

キューバは4ヶ月前に米ドル流通停止時に導入された兌換ペソ(コンバーティブルペソ)とキューバ・ペソの2つの通貨を持つ。
キューバペソ引き上げと同時に兌換ペソの価値も見直されることになった。


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