アンデスから始めよう

ラパス、制度の機能不全

La Razónの記事
ボリビアラパスでは酒類販売の95%が違法状態だった。

アルコール販売、提供のためには店は免許を得る必要がある。
しかしラパス市が行なったモニター調査で、351店中免許を持っているのは17店にとどまった。
実質的に免許制度が機能していない現実だ。

市側もこうした実態を解決したい姿勢だ。
しかし免許のない店を強制的に閉めることは現実的ではない。
状況によっては、相当な失業を生む可能性もある。
市側もジレンマに陥っている。
  1. 2005/05/31(火) 20:51:38|
  2. ボリビア|
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社会闘争への懸念

La Razónの記事
ボリビア外相が、社会闘争への懸念を口にした。

フアン・イグナシオ・シレス外相は語る。
「人々は、よりよい人生を平和、平穏の中に探す」
現在ボリビア各地で発生している社会闘争は、こうした人々の活動を阻害する、と考えを述べた。

ラパスでラジオタクシーの運転手をするカルロス・カセレスさん(30)は諦め顔だ。
エルアルトラパスで広がるブロック封鎖で、タクシー業は開店休業状態だ。
もちろんこの間の売上げはなく、カセレスさん家族の生活を直撃する。

ボリビアの主要都市で行なわれた民間調査会社の世論調査では、60%の市民がこうした社会闘争を嫌がっている。
中には社会闘争の頻発で、この国を離れ移民を考える市民もいる。
現に、この国の社会構造を悲観し、ボリビアを離れた国民も少なくない。
  1. 2005/05/31(火) 20:37:54|
  2. ボリビア|
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ボリビア、輸入増

La Razónの記事
ボリビアの今年第一四半期の輸入は、前年同期で17.9%増加した。

国立統計研究所(INE)が示したデータだ。
第一四半期の輸入額は4億9497万ドルで、前年同期を7520万ドル上回った。
品目別では食料品、飲料の伸び38.38%と高く、また工業品は27.85%だ。

輸入元はブラジルがトップで25.21%。
また米国が15.94%で続き、アルゼンチン15.74%となっている。
  1. 2005/05/31(火) 20:19:38|
  2. ボリビア|
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衝突でトラック大破

Clarín.comの記事
30日午前1時、アルゼンチンブエノスアイレス近郊で列車にトラックが衝突。
トラックは列車に押しつぶされ、55歳の運転手が死亡した。

列車はレティーロ(ブエノスアイレス)からフニンへの便。
衝突のために乗客10人が負傷。
トラックは列車に押しつぶされる形で大破、運転者は即死だった。

この事故の影響で7号線は早朝まで処理のために閉鎖された。
現在も警察が事故原因を調査している。
  1. 2005/05/31(火) 06:57:07|
  2. アルゼンチン|
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エルアルト、ブロック封鎖

La Razónの記事
ボリビアエルアルトのブロック封鎖が続いている。

有力労働組合や鉱山労働者、農家らがラパスまでデモ行進を行なった。
エルアルトの社会闘争の原因は、天然ガスだ。
国内の天然ガス資源の国有化を、ボリビア議会に対し求めるものだ。

この週末にかけ、エルアルトラパスを結ぶ幹線道路や、市街の主要道路でブロック封鎖が行なわれた。
組合らは今後もデモ行進とブロック封鎖を通じ、社会闘争を継続する構えだ。
  1. 2005/05/31(火) 06:40:42|
  2. ボリビア|
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アルゼンチン、タバコ事情

Clarín.comの記事
アルゼンチンでタバコが原因である死亡者は年間5万人。
喫煙者の45%は、吸い始めた年齢が12〜13歳。
「世界禁煙デー」を前に、こんなデータが公表された。

アルゼンチンの禁煙団体によると喫煙者が減らなければ、2030年には年間死亡者は10万人に達すると警告。
「現在も1日137人、1時間に5人が亡くなっている」

アルゼンチンでの喫煙率は男性45%、女性35%。
中南米ではチリに並び、際立って高い。
  1. 2005/05/31(火) 06:20:54|
  2. アルゼンチン|
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コチャ、絵画フェア

Los Tiemposの記事
ボリビアコチャバンバの広場で絵画展が行われた。

絵画展が開かれたのは市内のコロン広場。
「ポップカルチャーフェア」の一環としての企画だ。
コチャバンバ県内の芸術家らの作品を楽しむことができる。

このフェアは24日から行われている。
この週末、多くの市民らで賑わった。
  1. 2005/05/31(火) 05:56:03|
  2. ボリビア|
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チリ、外交問題なし

La Razónの記事
チリリカルド・ラゴス大統領はペルーボリビアとの関係を「良好」と語った。

チリのメディア「La Tercera」の取材に答えたものだ。
「とくに緊張が高まっているというわけではない」
ラゴス大統領はこう答え、ペルーボリビアとの関係が険悪でないと語った。

ボリビアとの関係に対しては
チリボリビアの関係は、いったい何年間続いていると思う?」
と語り、大きな変化はない、との立場を示した。
ボリビアチリは1978年に断交して以来、正規の外交関係をもっていない。
  1. 2005/05/31(火) 05:40:31|
  2. チリ|
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世界最大のゲイパレード

News24.comの記事
29日にブラジルサンパウロで行われたゲイパレードが世界最大規模となった。

このパレードはサンパウロの中心部で毎年行われ、今回が9回め。
主催者によるとパレードへの参加者は2百万人、警察によると180万人。
「このパレードにこれだけの人が参加するのははじめて」
と主催者側も驚きを隠せない。
同性愛者だけではなく、多くの市民のサポートがあった、と明かす。

参加者のうち70万人は観光客。
サンパウロでは最も人を呼ぶ行事になった、と新聞も伝える。

ブラジルの同性愛者団体は、2002年の選挙の際、現職のルラ大統領を支持。
現在も、同性愛者の権利の法制化を期待しつづけている。
  1. 2005/05/31(火) 05:28:58|
  2. 南米全般|
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グアヤキル武器流通

El Universoの記事
エクアドルグアヤキルの市中には8000丁の銃器が出回っているという。

国防省がデータを示したものだ。
この8000丁の銃器などの武器は、もちろん違法に所持されているものだ。
グアヤキルでは2000人が、何らかの形で武器の流通に関わっているとみられる。

銃などを手にする人でもっとも多いのは15〜19歳の若者たちだ。
  1. 2005/05/30(月) 20:24:12|
  2. エクアドル|
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アマゾン、抗黄熱病

El Universoの記事
エクアドル、アマゾン地方で黄熱病の予防接種運動が行なわれる。

パンアメリカン保健組織とユニセフの協力により行われるキャンペーンだ。
アマゾン地方は潜在的に、黄熱病の感染リスクがある。
住民に対する予防接種を行い、感染を食い止めようとする運動だ。

接種はナポ、パスタサ、モレナ・サンチャゴ、サモラ・チンチペ、スクンビオス、オレジャナで行なわれる。
パスタサ県ではこのキャンペーンに合わせ4万4千人分のワクチンが用意された。
地域全体では10万人分だ。
  1. 2005/05/30(月) 07:56:41|
  2. エクアドル|
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イタリアでも不発弾

News.com.auの記事
イタリア、ナポリ近郊で第二次世界大戦時の不発弾とみられる爆弾が発見された。
信管をぬき、安全に処理するため周辺住民1万人が避難した。

見つかった不発弾は250kg、長さ2mで、60年前に英国軍が落としたものと思われる。
不発弾は鉄道駅の近くで見つかったことから、鉄道施設を標的にしたものではないかと推測されている。

この不発弾処理のために1万人(人口3万6千人)が避難したほか、鉄道路線も一時休止した。

また高速道路近くの工事現場でも新たに不発弾が見つかり、こちらも道路を一時封鎖して処理された。
  1. 2005/05/30(月) 07:39:34|
  2. 国際全般|
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ポルテーニャ、運動好き

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレスの若い女性は運動好き 〜こんな調査結果が出た。

若い女性(18〜35歳)の10人に3人は週に3回以上ジムで汗を流す。
その目的は美容と健康のためだ。

ブエノスアイレスのこの実態はラテンアメリカのリーダー格。
ブエノスアイレスの30%の数字に対しボゴタで20%、メキシコシティで17%、サンパウロで12%。
このデータは2004年12月に市場調査で得られたものである。

ブエノスアイレスの18〜55歳の女性の61%は、健康のために何らかの運動を行っているという。
しかしこの点ではサンパウロ68%、ボコタ67%、メキシコシティ62%と他都市に及ばない。

「ジムに通うことは、更年期や骨粗しょう症などを和らげ、女性の健康維持・増進にとてもいい」
ブエノスアイレス市内の医師もこう力説。
  1. 2005/05/29(日) 20:23:12|
  2. アルゼンチン|
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中古衣料の脅威

La Razónの記事
中古衣料品が、ボリビア経済の脅威になりつつある。

伝統的な衣料文化を持つボリビア
予てより米国やヨーロッパからのの衣料品は工場などには脅威だった。
ここでさらなる強敵が現れた。
「中国」だ。

「廉価な大量生産の中古衣料品が入るほど、ボリビア経済には打撃だ」
小工場の運営者は頭を抱える。

ボリビア側もこの1月から、一部輸入を制限するなどの緊急措置を発動している。
  1. 2005/05/29(日) 20:10:17|
  2. ボリビア|
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チリ、植物救急

Ananovaの記事
チリで、植物向けの救急が始まる。

事業を始めるのは、サンチャゴの民間会社。
植物が枯れそうになると、サイレンと緑色の回転灯とともにクライアントを訪れ、植物のケアを行う。
ケアのスタッフももちろん専門家。

「植物にも助けが必要なんだ」
  1. 2005/05/29(日) 06:26:42|
  2. チリ|
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ジャガイモ好きの市民

El Comercioの記事
ペルーリマでは一日1700トンのジャガイモが消費される。
リマの市場運営会社が発表。

5月30日には「ジャガイモ祭り」が行われ、60万トンのジャガイモが用意されるという。
  1. 2005/05/28(土) 12:16:10|
  2. ペルー|
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空軍初の女性操縦士

Clarín.comの記事
アルゼンチン空軍に史上はじめて女性パイロットが誕生する。

この女性はブエノスアイレス出身のデボラ・コンテポルボさん(24)。
コルドバの空軍学校を修了し、アルゼンチンの軍では始めての女性パイロットとなる。
「安全と空への畏敬を持たなければならないけれど、恐れはない」

コンテポルボさんは筆記試験に苦労したという。
「でも両親や仲間の助けがありがたかった」
今回3人の女性が試験に臨んだが、パイロットとなったのは1人。

「戦争を望む人は誰もいないけれど、任務となれば行く」
  1. 2005/05/28(土) 12:00:01|
  2. アルゼンチン|
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道路改修終了

La Razónの記事
ボリビアラパス、ミラフローレスやソナスールに通じるレネ・サバレータへの道路改修が竣工。
間もなく、車が通行できるようになる。

改修にはおよそ4ヶ月かかった。
地下を豊富に流れる地下水による侵食や崖崩れの対策が施された。
地方政府によると、当面経過を見るとして制限速度を遅めに設定するという。

この開通により、ビリャ・アルモニア、クピリ、第4墓地、アルト・オブラッヘスへの交通アクセスが改善される。
  1. 2005/05/28(土) 11:04:55|
  2. ボリビア|
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プーノでバス事故

El Comercioの記事
ペループーノでバス事故が発生した。

事故を起こしたのはプーノからボリビア国境、デサグアデーロに向かっていた「Veloz」社の便。
プーノから18キロの地点で運転コントロールを失った。
バスに乗っていた40人のうち、13人が重軽傷を負った。

警察によると原因は車両の整備不良とみられるという。
乗客の多くはデサグアデーロの商業フェアか、ボリビアへ行くビジネス客だった。
  1. 2005/05/28(土) 08:28:25|
  2. ペルー|
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カストロ議長の省エネ番組

Boston.comの記事
キューバフィデル・カストロ議長は26日、キューバのTV番組に出演。
国民に対し、「省エネ」調理器具を紹介した。

番組の中では消費電力の少ない蒸気や圧力による調理器具などを紹介。
またキューバ独特の古いロシア製の換気扇や炊飯器などが多くの電力を消費することも訴えた。

キューバは電力不足にあえいでいる。
電力設備が老朽化し、メンテナンスに手が回らないためだ。
このため国内では停電が相次いでいるという。

カストロ議長は省電力の調理器具への買い替えを国民に呼びかけた。
  1. 2005/05/28(土) 08:14:39|
  2. 中米・カリブ海|
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犬・猫向け航空パック

News.com.auの記事
バージンアトランティック航空は、犬や猫への機内サービスを今月より開始。

犬が搭乗した場合、Tシャツや首輪をプレゼント。
犬や猫向けの「サービスセット」を用意したという。

犬や猫の航空需要は増えているという。
バージンアトランティック航空でロンドン−ニューヨーク間に昨年「搭乗」した犬や猫は1250匹。
前年に比しておよそ2倍に増えているという。
ちなみにこの区間の「搭乗」料金は400ポンド(962ドル)。

将来はマイレージサービスも始まるかもしれない。
  1. 2005/05/28(土) 08:00:32|
  2. 国際全般|
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殺虫剤は脳に悪い

New Zealand Heraldの記事
ガーデニングで殺虫剤を使うときは保護服を着たほうがいい
〜 英国の科学者が警告を発した。
殺虫剤の中に含まれる化学薬品が「パーキンソン病」を引き起こす可能性があるというのだ。

スコットランドの大学の研究者によると、脳への影響が大きいという。
スコットランド、イタリア、スウェーデン、ルーマニア、マルタの767人のパーキンソン病患者の追跡調査で明らかに。
好んで殺虫剤を使用するアマチュアガーデニング愛好家では9%、農夫では43%発症が多いという。
「農業従事者にとっては職業病と言えるかもしれない」

この論説は科学雑誌に掲載されたが、具体的な殺虫剤の名前については言及されていない。
  1. 2005/05/28(土) 07:29:56|
  2. サイエンス・統計|
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続・酔いどれ航空機

News24.comの記事
米国で、酒に酔って商業航空便を操縦しようとしたパイロットの裁判が始まった。

このパイロットたちはアメリカウェスト航空の職員。
検察は127人乗り、マイアミからフェニックス(アリゾナ)に向けて発つ6時間前まで飲酒していたことを訴え、また証拠として酒場でのビデオ映像を提出。
2人は仲間とともにビールのほか、ワインやシャンパンも口にしていたという。

空港職員がアルコールの臭いに気づき、事態は発覚。
血液検査の結果、基準を超えるアルコール量が検出された。
裁判ではセキュリティガード、アテンダント、バーの従業員、バーやホテルのマネージャーが証言台に立つという。
  1. 2005/05/27(金) 18:47:14|
  2. 国際全般|
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アエロリネア、ストライキ

Clarín.comの記事
アルゼンチンアルゼンチン航空がストを行う。

27日11:30から28時00:30までの時限スト。
パイロットが賃金の改善などを求めて行うもの。

この間、ブエノスアイレスのアエロパルケ、エセイサ国際空港での業務は行われない。
またストライキは別の空港へも波及する可能性もあるという。
  1. 2005/05/27(金) 08:29:17|
  2. アルゼンチン|
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クーデターを否定

BBCの記事
ボリビア海軍は、軍がクーデターを計画していることを否定した。

ガス法制をめぐり混乱に陥っているボリビア
外国企業への税制強化を謳うインディヘナ(先住民族)の支持をうけた左派と、経済への影響を懸念し反対する右派。
この状況から、右派の間でボリビア軍がクーデターを計画しているとの噂がひろがっていた。

現在もブロック封鎖と抗議行動は全土で続いている。
実質的な首都、ラパスは外部との交通が遮断、陸の孤島となっている。
  1. 2005/05/27(金) 06:15:51|
  2. ボリビア|
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サンパウロで洪水

BBCの記事
ブラジルの経済都市、サンパウロで洪水が発生。
家屋への浸水や道路の冠水など、大きな被害が出ている。

この洪水により少なくとも5人が死亡。
サンパウロでは25日、24時間に140mmもの雨が降ったという。
この雨の量は平均的な5月の月間降雨量の2倍にあたる。
郊外から市内に通勤する数万人に影響が出たほか、ゆるんだ地盤による地すべりも発生した。

専門家は、このような大雨と洪水は今後起こりやすくなるだろう、と予測している。
  1. 2005/05/27(金) 06:05:24|
  2. 南米全般|
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ピザおばあさん

BBCの記事
警察にピザのクレームを電話し続けた86歳のおばあさんが逮捕された。

事件があったのは米国、ノースカロライナ州だ。
おばあさんは、ピザが届かないことに腹を立て、38分間に20回もの緊急通報をしたという。
電話でピザ屋を逮捕するよう、執拗に繰り返した。
おばあさんはピザ屋に電話で「気が変な婆」と言われたという。

警察が通報を止めるように言ったもののおばあさんは止めず、緊急通報の混乱を招いた容疑で逮捕された。
またこの逮捕の際に抵抗したため、公務執行妨害の容疑も。

おばあさんは2日間留置されたが、医師の判断で保釈された。
公判は7月に行われる。
  1. 2005/05/27(金) 05:51:29|
  2. 国際全般|
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トンガで民主化デモ

Sydney Morning Heraldの記事
トンガで民主化を求めるデモが行われた。

デモ隊は、国王の住む宮殿を取り囲み、絶対的な権力を握る国王へ民主化を訴えた。
「人々は怒り、そしてがっかりしている」
国王は権力を掌握するばかりでなく、私的保有会社がこの国の経済をも牛耳ている。

デモに参加したのは1〜2万人。
人口10万人の首都ではかなりの人数だ。
  1. 2005/05/27(金) 05:40:14|
  2. 国際全般|
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カメと車を交換

New Zealand Heraldの記事
アルバニアの漁夫が、806kgのカメを新車と交換することになった。

カメを交換するのはイタリアの水産物貿易業者。
このカメはネットの中に入っていて、あまりの重さに5人がかりでひきあげたという。
ローマの業者と連絡をとり、ほぼ新品のメルセデスとの交換を約束したもの。

これに対し、生物学者たちが怒りを露わにする。
この種、レザーバック・タートルは絶滅の危機に瀕しているからだ。
「これは希少種のカメで、アルバニア国家にとっても大変なこと」
  1. 2005/05/26(木) 09:16:38|
  2. 国際全般|
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こども病院、薬がない

La Razónの記事
ボリビアラパスのこども病院で、結核の治療薬が不足している。

この4週間、政府から支給される治療薬が停止しているためだ。
病院側は自主的に薬の入手に努めている。
「これは極めて異常な事態だ」

この病院では14人の子供たちが結核の加療を受けている。
  1. 2005/05/26(木) 08:44:49|
  2. ボリビア|
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年金政策で衝突

Voice of Americaの記事
パナマで、年金政策への学生らによる抗議行動が激化。
少なくとも72人の学生が逮捕された。

年金の受給年齢変更などの法制度改正についての抗議行動。
抗議者たちは道路をブロック封鎖、公共施設にも被害が及んだ。
数人の負傷者も出ている模様。

25日には全国家的な抗議行動も予定されている。
  1. 2005/05/26(木) 07:51:34|
  2. 中米・カリブ海|
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バタージャス民芸市

La Razónの記事
ボリビアラパスでバタージャス地方の民芸市が開かれている。

バタージャスはラパス県内の地方だ。
この地方の8つの行政が共同で開いた民芸市だ。
地場産品の売込みが市の目的となっている。

サガルナガ通りで行なわれているこの市。
食器、織物、かご細工などの民芸品が出品された。
業者や周辺の人々のみならず、観光客も多く訪れている。
  1. 2005/05/26(木) 07:29:09|
  2. ボリビア|
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胃の中のコカイン押収

Clarín.comの記事
アルゼンチンで、胃の中にコカインカプセル69錠を隠していた20歳の女が逮捕された

発見されたのは国道9号線上の検問所だ。
この女はボリビア国境に近いサルバドールマッサからブエノスアイレスへ長距離バスで移動していた。
検問で車内を捜索したところ、座席の下から多数のカプセルが見つかったという。
これらのカプセルは、トイレットペーパーに包まれていた。

取調べたところ、この女は胃の中にもカプセルがあることを自供した。
胃の中から取り出されたカプセルは800〜900グラムにのぼる。
  1. 2005/05/26(木) 07:08:24|
  2. アルゼンチン|
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スリナムへの懸念

BBCの記事
スリナムで、議会と地方自治体首長選挙が行われた。

米国と旧宗主国オランダは、かつての軍長官ブータース氏の復権に懸念した。
本人は否定しているものの、薬物の密輸に関与している疑いがあるためだ。

1975年の独立以来、内戦とクーデターを繰り返してきたスリナム
ブータース氏の復権は、独立後の方向性を模索する中で若い世代からの支持を受けたためだ。

議会選挙後、議会がこの国の大統領を選出する。
現在のところ、ベネティアン現大統領が優勢となっている。
  1. 2005/05/26(木) 07:00:03|
  2. 南米全般|
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ライカコタの危機

La Razónの記事
ボリビアラパスのライカコタの丘でが地すべりの危険にさらされている。

ライカコタの丘は公園として整備され、ラパス市民の憩いの場だ。
しかしライカコタ公園の半分をしめる児童公園は6月で一時閉鎖した。
地すべりの危険があり、安全策をとるまでの措置だという。

対策費としてラパス市は必要予算は650万ボリビアーノを用意した。
これから丘の地質調査を行ない、安全策をとる予定となっている。
安全性を取り戻すには時間がかかりそうだ。
  1. 2005/05/25(水) 21:18:11|
  2. ボリビア|
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悪天候、観光を直撃

La Terceraの記事
チリ第5州が、悪天候に泣いている。

連休となったこの週末、ビーニャ・デル・マールのホテル予約90%、と好調だった。
しかしここへ来ての悪天候。
多くの観光ポイントは閉鎖され、人でも予想を下回っている。

結局2004年のこの時季に比べ、人出は30%減少した。
  1. 2005/05/25(水) 09:12:04|
  2. チリ|
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ゲバラゆかりの遺骨、ハバナへ

Clarín.comの記事
アルゼンチン政府とキューバ政府は、チェ・ゲバラとともにキューバ革命を遂げた英雄の遺骨を移送することに合意。

移送されるのはエルメス・ペーニャ・トーレスの遺骨。
アルゼンチンサルタ近郊に墓がある。
チェ・ゲバラとともにゲリラ活動に参加し、のちにチェに告ぐ「第2の司令官」と呼ばれた。
サルタでの戦いで1964年4月18日に死亡した。

遺骨はオラン墓地からハバナに移送される。
  1. 2005/05/25(水) 08:54:02|
  2. アルゼンチン|
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凱旋門から落下

News24.comの記事
フランス、パリの凱旋門から男性が飛び降り、死亡した。

死亡したのは米国からの20歳の留学生。
遺留品のバックパックの中から遺書があったことから、自殺とみられる。
遺書の内容は明らかにされていない。

この男性の交際女性を含む米国人2人がこの飛び降りを目撃していた。
  1. 2005/05/25(水) 07:44:18|
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ボリビア、一斉デモ

Boston.comの記事 / News24.comの記事
24日、ボリビア全土で大規模なデモ活動が行われた。

大統領政府による天然ガス税政策に反発する今回のデモ。
抗議活動をリードするのは石油会社や産油地域の人々、そして盛り上がるナショナリズムだ。

警官隊は大統領府の面するラパスのムリーリョ広場を封鎖。
催涙ガスや放水によりデモを制止しようとする姿がみられた。
現在のところ、負傷者などは出ていない模様。
エルアルトでは空港や他の都市とラパスを結ぶ幹線をブロック封鎖。

キーマンとなるインディヘナ(先住民族)系リーダー、エボ・モラレス氏は大統領への抵抗の姿勢を変えていない。

続報 Boston.comの記事
抗議行動が続く中、カルロス・メサ大統領は任期を務め上げる、と宣言。(5月26日07:00)
  1. 2005/05/25(水) 07:26:47|
  2. ボリビア|
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メキシコでも噴火活動

News.com.auの記事
メキシコの「Fire Volcano」が1999年以来最大の爆発を起こした。

この火山の標高は3860m。
噴火口から灰色の噴煙が4kmにわたり高く上がっているという。

メキシコシティから500km離れたこの火山周辺には居住者はなく、被害はなかった。
「避難等の措置は必要ない」
  1. 2005/05/25(水) 07:12:21|
  2. 中米・カリブ海|
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ガレリア火山、秒読み

News.com.auの記事
コロンビア政府は、火山活動が活発化しているガレーラス火山の周辺住民に避難を呼びかけた。

この火山はコロンビア南部、パスト市の郊外にある。
科学者の分析によると、火山性の地震が続いており、噴火は間もないという。
コロンビア政府は9000人の市民を避難させるために各自40ドルの支援金支給を決めた。

ガレリア火山は昨年11月に小噴火。
1993年の噴火では科学者10人が亡くなっている。
  1. 2005/05/25(水) 07:06:52|
  2. コロンビア|
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ブエノスアイレス、厳しい現実

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレスの南部では、5歳以下の子供の77%が栄養不足
〜低所得者層が多く住むエリアに集中する現実が明らかになった。

公表されたデータによると、ブエノスアイレスでの栄養不足の子供は南部で77%、東部は12%、北部は7%、西部は4%。
また南部全体では14.3%が栄養面に問題を抱えている。
ブエノスアイレス市内だけで12万人の子供たちが栄養不足に陥っている。

国全体で、5歳以下で栄養不足なのはわずか3%。
ブエノスアイレスの厳しい現実が明らかになった。
  1. 2005/05/24(火) 07:34:37|
  2. アルゼンチン|
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ラパス、生物学的多様性の日

La Razónの記事
ボリビアラパスのエルプラドで「生物学的多様性の日」のイベントが行われ、子供たちで賑わった。

鳥やクマ、さまざまなきぐるみのパレードが行われ、数々の種類の木々紹介された。
大人も子供も目を楽しませつつ、環境について考える一日となった。

エストゥディアンテ広場では児童向けの遊具も開放。
一方周囲では露店が立ち、みやげ物や陶器などが販売された。
  1. 2005/05/24(火) 07:12:43|
  2. ボリビア|
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体重10キロのお仕事

News24.comの記事
ドイツの研究者の発表。
体重80kgの人が、10kgのダイエットをするためには〜

・バイク100時間
・ウォーキング267時間
・ジョギング110時間
・テニス146時間

このいずれか1つだけを行えばよい。
  1. 2005/05/24(火) 06:32:49|
  2. サイエンス・統計|
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ウイスキーがガンを防ぐ?

News24.comの記事
ウイスキーは癌を防ぐ 〜グラスゴーの医療関連団体が発表。

「赤ワインが抗酸化作用を持つことは知られているが、モルトウイスキーはさらにいい効果がある」
ウイスキーの抗酸化作用は「身体の掃除屋」で、赤ワインよりも作用が強く、より品質がよく、高価なものの方が効果が高いという。
「この抗酸化作用が悪性新生物、つまり癌の発生を抑えるんだ」

一方、英国の癌研究者によると、単なるウイスキーの宣伝ではないか、と疑念の声。
アルコールの摂取量が多ければ、それだけ癌の発生リスクは高くなるという。
  1. 2005/05/24(火) 06:26:01|
  2. サイエンス・統計|
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KLM機内でコレラ

News24.comの記事
インド、ニューデリーからアムステルダムに向かったKLMの便内でコレラが発生。
乗員・乗客250人が感染した。

集団感染が明らかになったのは22日発の便。
乗客のうち6歳の男の子が重傷により入院、多くの乗客はオランダ国内の病院で手当てを受けた。
ほとんどの乗員・乗客は軽症だという。
  1. 2005/05/24(火) 05:58:37|
  2. 国際全般|
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ベネズエラと原子力

Boston.comの記事
ベネズエラウゴ・チャベス大統領が原子力開発に関心を示している。

22日、ベネズエラ政府は今後の原子力発電の開発についてイランの技術者との協議を開始すると発表した。
南米きっての最左翼政権であるベネズエラが、原子力の平和利用の先陣を切りたい考えだ。
「ブラジル、アルゼンチン両国とも協力していきたい」

米国にとって5番目の石油輸入国であるベネズエラ、チャベス政権とワシントンとの関係は悪化したままだ。
  1. 2005/05/23(月) 20:36:29|
  2. ベネズエラ|
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バルディビア鉄道、復活へ

La Terceraの記事
チリリカルド・ラゴス大統領はバルディビア鉄道の復活支援に言及した。

現在サンチャゴテムコ間で運行されているチリ鉄道(EFE)。
しかし今年末にはテムコプエルト・モント間が復活する。
バルディビア鉄道についても、政府として復活を支援したい」

バルディビア鉄道復活を求める団体の会長は
「我々にはこの上ない朗報」
と歓迎の意向を示した。
アウストラル大学の試算では、鉄道復興には2〜12百万ドルの資金が必要だという。
  1. 2005/05/23(月) 09:56:23|
  2. チリ|
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ペルー、バス強盗

El Comercioの記事
ペルー北部で武装バス強盗が発生した。

ピウラからリマに向かっていたバスがリベルタ地方で10人ほどの武装集団に襲われた。
襲われたのは「Cruz del Sur」社の便。
強盗たちは49人の乗客から金品を奪い去った。

奪われたのは靴、かばん、携帯電話、財布、イヤリング、時計、クレジットカード、ノート型パソコンなど。

強盗たちはワゴンで乗りつけ、逃走したという。
  1. 2005/05/23(月) 09:43:49|
  2. ペルー|
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ラパス、市場に急ぐ市民

La Razónの記事
「Gran Poder」が開催されたボリビアラパス
市内の主な市場では、いつも以上につい財布をゆるめてしまう買い物客の姿。
「いつもは必要以上のものを買うことはないんだけれど」
夫と5人の子供と暮らす主婦が語る。

23日からガス法制をめぐるストライキなどが激化する可能性がある。
このため市民が物資を求めて市場へと繰り出しているのだ。
コチャバンバ産のホウレンソウなど、物資によっては価格が高騰しはじめている。
通常0.80〜1.50ボリビアーノのトマトも2.50ボリビアーノまで価格が上昇してしまった
  1. 2005/05/23(月) 09:07:50|
  2. ボリビア|
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BBCでストライキ?

News.com.auの記事
英国、BBCのスタッフがストライキを準備している。
実行されれば、テレビ、ラジオの放送とインターネットの配信が停止されるという。

このストライキは職員の3780人にのぼる人員削減案に反対するもの。
BBCでは世界各地に27,000人のスタッフがいる。
この人員削減により4億ドルの経費削減ができるという。

ストライキはこの23日0時からの予定。
経営側も回避にむけて必死だ。

続報 News.com.auの記事
31日〜1日にかけて計画されていた48時間のストライキは回避へ。
経営側から新たな提案を引き出せそうなことをうけて。(5月27日19:00)
  1. 2005/05/23(月) 08:50:11|
  2. 国際全般|
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コチャに大航空機

Los Tiemposの記事
ボリビアコチャバンバに大きな航空機が飛来した。

ホルヘ・ウィステルマン空港に飛来したのはアントーノフ124型機だ。
この機体は長さ80メートル、高さ18メートルでおよそ250トンの貨物を一度に空輸できる。
この飛来は航空貨物会社がデモ運航したものだ。
この機体の使用は商業上のインパクトが大きい、と担当者は語る。

しかしこの機体の使用はコストが高く、そのバランスが問題だ。
ボリビア国内でもっとも使用されるボーイング737型機は長さは42メートルだ。
  1. 2005/05/23(月) 08:36:01|
  2. ボリビア|
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子供入りクレーンゲーム

News24.comの記事
米国、インディアナ州でクレーンゲーム内に3歳の子供が入り込んだ。

大型スーパーに併設のゲームセンターに、3歳の男の子と母親が来たのは早朝4時。
眠れずにむずがったのをあやすために来店したという。
子供がクレーンゲームをしたがったが、母親はお金をわたさなかったという。
母緒が目を離した間に、隣の機械をよじのぼり、子供はクレーンゲーム内に入り込んだ。

クレーンゲーム内にいる子供を見て、当初母親は携帯電話で写真を撮るなどしていたという。
しかしゲームセンタースタッフがこの機械の鍵をもっていないことを知り、動転。
最終的に消防に通報する事態となった。
  1. 2005/05/23(月) 08:24:46|
  2. 国際全般|
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冬将軍、アルゼンチンにも