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チリ、年末年始の注意

2005年12月31日 11:12

La Terceraの記事
チリ当局は国民に対し、年末年始の注意を呼びかけた。

■シーフード
しっかり火を通して食べること。
生食の場合、捕獲されて20分以内であることが望ましい。

■交通の混雑
首都のあるメトロポリターナ州では22万台が郊外へ向かうと試算されている。
各地に警察官が配備されているが、時間に余裕を持ち、行動すること。

■イベント
国内では119の大きなイベントが予定されている。
サンティアゴ中心部では安全に注意すること。
またバルパライソの花火大会の際にも身辺に注意すること。
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TurBus増資

2005年12月31日 11:05

La Terceraの記事
チリの大手バス会社、「Tur Bus」。
来年にも3千万ドル増資することが分かった。

Tur Busは2006年にもサンティアゴと第2州のアントファガスタにホテルを建設。
この不動産購入とホテル建設費が見込まれている。
ホテルは24~90室を構え、バス利用者もトランジットがしやすくなるという。

また現在保有している1200台のバスに加え、150台を購入。
新たに国際便サンティアゴリマ線を新設する方向だ。
アルゼンチンに次ぎ、ペルーは同社2カ国めの進出となる。

ユンガスで大雨被害

2005年12月31日 10:55

La Razónの記事
ボリビアユンガス地方で大雨による被害が出ている。

ラパスと南部ユンガスを結ぶ道路は雨により閉鎖。
降り続いた雨により土砂崩れが発生、現在も復旧の見通しが立っていない。
チュルマニに向かう人は迂回を余儀なくされている。

苦痛を強いられる年越しとなりそうだ。

ボリビア、年末海賊版

2005年12月31日 10:49

La Razónの記事
ボリビアでは新年を見越したCDの売れ行きが好調だ。

ダンスミュージックを集めた「El Superbailable 2006 Vol. 37」は大ヒット中。
国内外の楽曲を問わず、さまざまな音楽が選ばれている。

しかし海賊版は深刻だ。
有名アーティストやグルーポを中心に、さまざまな海賊版CDが売られている。
警察、そしてCD製作会社が取り締まりを強化しているが、現在も無法状態だ。

ボリビア、銀行の越年

2005年12月31日 10:42

La Razónの記事
ボリビアの銀行は年末、年始の営業時間が変わる。

年末30日は午後4時までの営業。
そして新年は3日からの営業だ。
大晦日(今年は金曜日)は毎年、休みとなっている。

ボリビア全国の銀行の窓口営業は同じ。
ATMは動く。

クロマニョンから一年

2005年12月31日 10:28

Clarín.comの記事
「クロマニョンの悲劇」から1年を迎えた。

アルゼンチンブエノスアイレスオンセのクラブディスコで発生した大火災。
194人もの死者を出す大惨事だった。
この犠牲者たちの家族や友人、また生存者たちがブエノスアイレスで式典を開催した。

5月広場に集まった一団は、このクラブディスコ跡地までを静かに行進。
クラブのオーナー、ガードマン、そしてバンド演奏者たちも有罪となったこの惨事。
管理責任を問うため告発されたイバラ市長の裁判は、これからだ。

ビタミンDが癌を抑止

2005年12月31日 10:16

La Terceraの記事
ビタミンDが癌のリスクを引き下げる
~ 米国、カリフォルニア大学の研究者が発表した。

毎日ビタミンDを摂取することで、癌発症リスクは50%下がる。
研究者の調査では乳癌、子宮癌、結腸癌などに効果がみられた。
ビタミンDの具体的な作用についてはこれからも研究していくという。

シエスタ掃討か

2005年12月31日 10:10

La Terceraの記事
スペイン政府が、「シエスタ文化」に決別する。

28日火曜日まで、スペインの昼食休憩は2時間。
ゆったりとした昼休みとたっぷりとした食事を堪能できた。
しかし29日から、昼休みを1時間とする法令が施行。
シエスタの文化に大打撃だ。

最も一般的だった昼休み時間は午後2時半~4時半。
この時間の分、労働者がオフィスを去るのは通常夜8~9時だった。
新制度の下では昼休みは12~1時の1時間に固定される。
いわばヨーロッパ標準の昼休みだ。

しかし現状はすでに進んでいた。
一般のオフィスの場合、1時間の昼休み制度を導入済みだったのは全体の60%に達する。
これまでのシエスタ文化により、国内総生産は8%減じていたとの指摘もある。

メールの聖夜

2005年12月31日 09:49

El Universoの記事
エクアドルではこの聖夜、多くの携帯電話メール送信があった。

携帯電話各社のまとめでは、12月24日のメール送信量は1240万件だったという。
このメール送信料金は、百万ドル規模になると推定されている。

Movistarでは24日20時から25日午前3時にかけ、毎秒650件のメール送信があった。
Alegroでも同様時間帯に108万件のメール送信があった。

モラレス氏、キューバへ

2005年12月31日 09:36

Boston.comの記事
ボリビアの時期大統領、エボ・モラレス氏がキューバに到着した。

キューバフィデル・カストロ議長は、新たな左派政権のリーダーを空港まで出迎えた。
旧知の二人は抱擁を交わした。
「地図が変わりつつある」
報道陣を前に、カストロ議長は語った。

モラレス氏にとっては、当選後はじめての外遊となる。
1月1日のキューバ革命47周年式典にのぞむための訪問だ。
キューバに着いた時のモラレス氏は「とてもうれしそうだった」と報道関係者は語る。
時期ボリビア政府の関係にとってキューバとの関係が新たな軸となることを予感させる。

キューバは医療や教育への支援を熱心にしてくれる」
ある外交官が語った。
それはベネズエラウゴ・チャベス政権が誕生する前も同様だったという。
最初の訪問地をキューバとしたのは、モラレス氏の誠意かもしれない。

タジキスタン雪崩

2005年12月31日 09:18

Sydney Morning Heraldの記事
タジキスタンで雪崩が高速道路を襲った。

雪崩があったのは、首都ドゥシャンベと第2の都市ホジェンドを結ぶ道路。
積雪のため、高速道路は閉鎖されていた。
しかし数名の運転手がリスクをおかし、この道路を走行していたという。

タジキスタンでは2004年に7人が雪崩で死亡している。
今年の死者はこの事態をうけ、18人となった。

落書きのその後

2005年12月30日 07:11

La Terceraの記事
チリ人青年によるクスコでの落書き事件から、1年を迎えた。

アリカに住む2人の青年は、10万ドルの賠償金と引き換えに帰国を許された。
今も2人は賠償金を払い続け、2006年に最後の2万ドルの支払いで終える見込みだ。
2人はある意味、払う賠償金に納得している。
2人の落書きは修繕され、さらにクスコ近郊のインディヘナ(先住民)のコミュニティにその金が使われているのだ。

マプチェからケチュアへの文化の交流だ」
最終に払われる賠償金は、ケチュアの村の学校建設予算に回されるという。

落書きの陰影(6月29日)
インカの石に落書き(1月1日)

ムベキ大統領の祝福

2005年12月30日 06:29

Los Tiemposの記事
南アフリカ共和国のタボ・ムベキ大統領が、エボ・モラレス氏に祝辞を述べた。

ボリビア大統領選挙に勝利したモラレス氏。
ムベキ大統領は
「この選挙結果はボリビアのみならずラテンアメリカに寄与する」
と公式の会見で賛辞を贈った。
ボリビアの国民に供する、経済の改革に期待する」

モラレス氏は1月22日の大統領就任前に、南アフリカを訪問する予定となっている。
この場では、モラレス氏が尊敬するというネルソン・マンデラ元大統領と会談する予定だ。

ボリビア、新年の酒

2005年12月30日 06:18

La Razónの記事
ボリビアラパスのスーパーマーケットが「酒の飲み方」を市民に呼びかけている。

「酒は純度の高いものを選ぶこと。
また糖分の少ないものを選ぶこと」
年末年始、ボリビアでも酒を楽しむ人が多い。
二日酔いを避けるために、こうした「酒の選び方」を提案しているという。

「例えばコカコーラでラム酒を割ったものは、コーラの糖分から二日酔いになりやすい」
一方、ウイスキーのロックの場合はなりにくいという。

このスーパーによると、この時期よく選ばれるのは、ラム酒、ウイスキー、ビール、シンガニ、ワインだという。

モラレス氏、チャパレへ

2005年12月30日 06:07

La Razónの記事
ボリビアの時期大統領、エボ・モラレス氏がコチャバンバ県のチャパレ地方に凱旋した。

12月18日の選挙で勝利後、はじめてのチャパレ入りとなる。
コカ葉掃討とは決して言わない」
モラレス氏は集まった支持者たちに対し、「コカ葉撲滅運動の埋葬」を改めて訴えた。

モラレス氏の凱旋により、地元はお祭りムード。
モラレス氏は地元政界人と会談するなど、精力的に日程をこなした。

ウルグアイ、スト圧力

2005年12月30日 05:51

La Nacionの記事
ウルグアイでブロック封鎖が予告されている。

ブロック封鎖によるストライキが予告されたのはルート136号線。
アルゼンチンとの国境をなす川にかかる橋が封鎖されているのだ。
年末年始のこの時期、このルートは観光客が多く、観光事業への影響が懸念されている。
「観光へは大打撃だ」

このブロック封鎖は環境団体が主体となり行われるもの。
この地域に新たに製紙工場が建設されることへの反対表明だ。
しかし、ウルグアイのメディアは
「政治的意図はなく、ただの煽動だ」
と表した。

アルゼンチン、猛暑

2005年12月30日 05:32

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレスは猛暑となっている。

ブエノスアイレスの気象台は最高気温31.9度を記録。
さらにClarín.comの気象サービスでは最高気温35.2度を記録した。
湿度も高く、蒸し暑い夏となっている。

しかしこの暑さは過去最高というわけではない。
Clarín.comによると、12月のこの気温はこれまで108回観測されているという。
これまでの最高気温は1994年12月12日の47.2度だ。

気象台によると、この暑さは年末年始にかけて続くという。

モラレス氏、現実路線

2005年12月30日 05:15

Boston.comの記事
ボリビアの次期大統領に就任するエボ・モラレス氏。
国内支持基盤を目指し、現実を見据えた対応を見せている。

ボリビア最大の商業都市、サンタクルスを訪問したモラレス氏。
左派政権の誕生で、国内経済・ビジネスの先行きに不安が示されていることについて
「私は誰も傷つけないし、財産やビジネスの権益を奪うようなことはしない」
と発言。
「国内経済の活発化のため、投資を誘える環境づくりのため、事業家からも学びたい」
との姿勢を示した。

またモラレス氏は、サンタクルスが求める自治権拡大のための国民投票の実施をはじめて約束。
サンタクルス県のエル・ムトゥンの鉄鉱開発も進めることを明言した。
これまでモラレス氏はこの2つの点について消極的な姿勢をみせていたが
「思った以上の約束をとりつけられた」
サンタクルス政府側もモラレス氏の発言を評価した。

自らアイマラの出身で、インディヘナ(先住民族)系リーダーであるモラレス氏。
これまでの政治的スタンスは急進的なイメージが強かった。
しかし政権誕生を前に、現実的かつ堅実な路線を見せ始めている。
モラレス氏は1月22日に大統領に就任する。

デルタ、賃下げ合意

2005年12月30日 04:52

BBCの記事
デルタ航空のパイロット組合は、2度めの賃下げ協定に合意した。

9月に「チャプター11」を申請し、経営再建中のデルタ航空
今回の賃下げ受け入れにより年間1億4300万ドルのコスト削減となる。
パイロット一人当たりの平均年収は17万ドルから14万6000ドルに賃下げとなる。
およそ6000人が加入しているパイロット組合は13ヶ月前にも賃下げに合意していた。

先週、デルタ航空は30億ドルにも及ぶ再建プランを策定。
このプランは1月12日から実行される。

グアテマラ火山活動

2005年12月30日 04:42

News.com.auの記事
グアテマラで火山活動が活発になっている。

首都の南西60キロにある火山が噴火、溶岩流が確認されている。
溶岩は火口から1.5キロ地点まで達したが、近隣の集落などには影響はない。
また集落には火山灰が多く降っているという。

火山周辺には78のコミュニティがあるが、いずれでも避難などの動きはないという。
火山の研究者によると、火山活動は沈静化傾向にあるという。
この火山は標高3700メートル。
グアテマラ国内にある33の火山のうち、現在もっとも活発だという。

ロンコミージャ道路

2005年12月29日 09:44

La Terceraの記事
チリ第7(マウレ)州ロンコミージャへの橋が完成した。

完成したのは「ブリッサ・デル・ロンコミージャ」橋、114メートル。
2004年11月に崩壊した橋の代替となる橋だ。
現在、ロンコミージャへ通じる道路が整備されている途中。
この橋はそのルートの一部を担うことになる。

この道路整備は2006年3月にも竣工する見込みだ。

ラパス、安心な酒と肉

2005年12月29日 09:32

La Razónの記事
ボリビアラパス市とエルアルト市は、肉と酒類の品質への注意を呼びかけている。

年末年始にかけ、肉や酒類の消費が増える。
市内で販売されるものの中には、残念ながら品質上好ましくないものも多く含まれている。
ラパスエルアルト両市は、市民に対し「Senasag」マークのあることを確認するよう、呼びかけている。
消費者を守るための品質保証マークだ。

モラレス氏、サンタクルスへ

2005年12月29日 09:19

La Terceraの記事
ボリビアの次期大統領、エボ・モラレス氏がサンタクルス入りした。

モラレス氏が代表を務めるMASの総会がサンタクルスで行われるもの。
迎え入れたサンタクルス側は、静かに次期大統領を歓迎した。

モラレス氏、MASはサンタクルスが求める自治権の獲得に積極的とは言えない。
サンタクルスの主張は、再び国内を不安定に導く内容となりかねないのだ。
「モラレス氏がサンタクルスと近づき、ともに共闘する機会だ」
しかし、今回はモラレス氏、サンタクルス市民との対話は避ける形となっている。

パタゴニア森林火災

2005年12月28日 11:43

La Terceraの記事
チリ第10(ロス・ラゴス)州、パレーナで森林火災が広がっている。

火災が起こっているのはプエンテ・エンレダデーラ地方。
これまでに100ヘクタールを消失している。
地元消防によると
「切り立った山間の火災のため、消火活動も難航している」
消防士たちも危険に直面していることを訴えた。

燃えやすい森林である上に、強風にあおられ、火災は広がった。
環境への影響とともに
今後観光事業にも影響を与えるかもしれない
と周辺のレンガ、チウエなどの観光地への影響が懸念されている。

高温オルーロ

2005年12月28日 11:34

La Razónの記事
夏を迎えたボリビア
オルーロではあまり例のないほど気温が上がっている。

ボリビア気象台によると、12月中旬のオルーロベニ県のサンボルハでは高温を記録したという。
オルーロでは12日に23.9度を記録し、これまでの最高記録23.0度を上回った。
さらに23日には25度に達し、記録を再更新した。

サンボルハでのこれまでの最高気温は1993年の37.0度だった。
しかし今月13日、これを上回る37.4度を記録した。

ボリビアの他の地域では、とくに高温化の傾向はみられない。
またボリビア気象台は、ボリビア全土で雨が少ない状態であることを指摘した。

サンタクルスが望むこと

2005年12月28日 09:24

La Razónの記事
ボリビアサンタクルスの向かう先が見えない。

ボリビア国内で最も資源に富むサンタクルス県。
ボリビア国内最大都市、サンタクルス市も抱える。
サンタクルスが求めてきたことは自治権の拡大だ。
しかしエボ・モラレス政権誕生を前に、その先行きが見えないのだ。

モラレス氏が率い、与党となるMASのサンタクルス支部総会が行われる。
この総会に先立ち、MAS側は「(サンタクルスの要求に)扉を閉じたわけではない」と話す。
しかし、新政権側は自治権拡大のための憲法改正には一切言及していない。

「サンタクルス問題」は再び国内の政治的温度差を生む可能性がある。

地下鉄、集改札スト

2005年12月28日 09:11

La Nacionの記事
アルゼンチンブエノスアイレススブテ(地下鉄)が、集改札ストに踏み切った。

地下鉄は全線、通常通りの運行。
しかし切符売り場は閉鎖され、改札は開いたままになった。
乗客たちは無賃で乗車できる。

交通組合側は、給与改善を改めて求めている。
集改札ストは朝9時から夕方6時まで続いた。

モラレス氏、米国にNO

2005年12月28日 08:57

Clarín.comの記事
エボ・モラレス氏は、改めて米国に「NO」を突きつけた。

ボリビア次期政権のスポークスマンは
「米国の薬物掃討作戦のための経済援助や軍事展開は受け付けない」
と言及。
米国政府と距離を置くことを改めて示した。

次期大統領、モラレス氏はボリビアコチャバンバチャパレ地方のコカ葉農家のリーダーだ。
モラレス氏はコカ葉生産を合法化する公約を掲げて当選を決めている。
米国政府側はモラレス氏の当選後、公式の場で当選を祝福。
「将来の政府とこの政策において共闘できる」
と話していた。

一方でモラレス氏は、
コカ葉ボリビアの文化だが、コカインはボリビアの文化ではない」
との見解も述べている。

モラレス氏、外遊へ

2005年12月28日 08:45

La Terceraの記事
次期ボリビア大統領のエボ・モラレス氏が外遊する。

1月22日の就任前の各国外遊が明らかになった。
12月30日にキューバを訪問するのを皮切りに、1~13日に各国を周遊する。
ブラジルルイス・イナシオ・ルラ・ダ・シルヴァ大統領やネルソン・マンデラ・元南アフリカ共和国大統領と会談する。
「訪問するのはスペインキューバオランダフランスベルギー、中国、南アフリカだ」
モラレス氏は、世界各国との関係構築のため、と説明した。

専門家は、ボリビア外交政策の上で重要とされる国々の訪問だ、と分析した。

ベネズエラ大火災

2005年12月28日 08:09

El Universalの記事 / El Nacionalの記事
ベネズエラ東部の市場で火災が発生し、少なくとも12人が死亡した。

火災が発生したのは東部、ボリバール州のサン・フェリクス。
26日午後、花火を販売していた店で爆発があり、周辺に火が燃え広がった。
火の勢いはすさまじく、市場内の多くが消失した。
サン・フェリクスの消防だけでは追いつかず、周辺自治体からも応援を受けた。

火は鎮火したものの、救助活動は現在も続けられている。
少なくとも12人の遺体が収容され、その他5人が負傷した。
現在、サン・フェリクス市が遺体の身元確認にあたっている。

ベネズエラではクリスマスや年末によく花火が販売される。
当時、クリスマスからの流れで市場内は非常に混み合っていた。


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