アンデスから始めよう

フフイで狂犬病

Clarín.comの記事
アルゼンチンフフイで7歳の男の子が狂犬病で死亡した。

男の子は21日には脳死状態となり、22日午後に死亡が確認された。
家族の証言によると、この男の子は4月23日に近所の犬に襲われ、噛まれていたという。
この襲った犬は、その数日後に飼い主の手により処分されている。

男の子は犬の襲撃直後から、フフイ市内のこども病院で手当を受けていた。
6月29日に狂犬病の症状が出てからは、手の施しようがなかったという。
フフイ狂犬病による死者が出たのは1984年以来となる。
  1. 2008/07/23(水) 07:37:13|
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