アワティーニャスのくすり

2013年02月28日 09:38

Página Sieteの記事
ボリビアラパスフォルクローレグループ「アワティーニャス」が医薬品を寄付した。

ラパス市に寄付したのは、いわゆる「虫下し」2万錠だ。
市内の学校に通う4~6年生の児童に、配布されるという。
ラパスを拠点に活動する同グループの社会貢献活動だ。

アワティーニャスは、ラパス県内の地場の音楽を追及する姿勢で知られる。
この医薬品配布の活動には、フランスの機関の協力を得ている。



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