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オルーロ空港は施工ミス

2013年08月30日 08:47

La Patríaの記事
ボリビアオルーロ選出議員らは、「施工ミス」と結論づけた。

議員らはオルーロフアン・メンドサ空港のターミナルを視察した。
今年2月に竣工したこの施設では、雨漏りやドアの不備など、いくつかの問題が指摘されている。
視察を終えた議員らは、これらの問題の原因が施工ミスと結論づけた。

議員らは、建物を施工したConvisa社に対し、9月26日までに補修などを行なうことを求めている。
この空港は国の事業で滑走路が延長され、ターミナルが新築された。
現在、ボリビア空軍航空(TAM)とアエロコンが、ラパスコチャバンバサンタクルスとの間の便を運航している。



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