スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラヌス、ピットブル禍

2013年09月05日 04:52

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレスのラヌスで、飼い犬がこどもを襲った。

事故が起きたのはドナート・アルバレス通りの住宅だ。
飼い犬のピットブルが、3歳の男児を襲ったという。
男児は病院に運ばれたものの、すでに死亡していた。

この犬は、番犬として飼われていたものだ。
ピットブルロットワイラーなどとともに、獰猛な性質から人を襲う事故が多発している。
Clarínのまとめでは市内で犬が人を襲う事故は、2002年から2012年の10年で、実に34%も増えている。



最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。