14歳、学校にコカイン

2013年09月05日 07:55

El Deberの記事
ボリビアサンタクルスの学校の14歳の生徒が、校内にコカインを持ち込んでいた。

ボリビア警察が明らかにしたものだ。
補導されたのは、市内の学校に通う14歳の女生徒だ。
この生徒は、小分けされたコカインの包み38個を、学校に持ち込んでいたという。

カバンの中に入ったコカインの包みは、この学校の教員が発見した。
校内での動きがおかしいことから、教職員の間でも注意が促されていたという。
この女生徒は、校内でこれらのコカインを売りさばいていた可能性が高いとみられている。



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