ボゴタの空港に天候影響

2013年09月06日 05:40

Caracol Radioの記事
コロンビアボゴタのエルドラード空港が、天候の影響を受けたという。

天候の影響を受けたのは4日朝の時間帯だ。
およそ1時間にわたり滑走路が閉鎖され、便の離着陸が見合された。
とくに国内線の発着が多い時間帯だったため、利用者に影響が広がった。

空港の管理側によると、霧や立ち込めた雲の影響で、視界が極度に悪くなったという。
朝7時25分に滑走路が再開され、以後段階的に平常化した。
この朝同様の理由で、ブカラマンガの空港も一時閉鎖され、ククタキブドメデジンのリオネグロ空港でも遅れが生じた。



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