インデペンデンシア立ちション規制

2013年09月10日 07:30

Perú21の記事
ペルーリマのインデペンデンシアでは、立小便への規制が強化される。

エバンス・シフエンテス・オカニャ市長が明らかにしたものだ。
路上などでの立小便について、罰則適用を強化するという。
現行犯で摘発されると925ソルの罰金が科せられ、再犯の場合は1000ソルとなる。

対象となるのは域内の路地、公園、広場などだ。
この理由についてシフエンテス市長は、環境と衛生を理由に挙げている。



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