チリ、危険なボトル飲料

2013年09月13日 06:32

BioBio Chileの記事
チリ第14(ロス・リオス)州で、「危険なボトル飲料」の事件が明るみに出た。

この事態が起きたのは第10(ロス・ラゴス)州境の、リオ・ブエノだ。
地域に住む44歳の女性が、ボトル飲料を開けて飲んだという。
この女性は体長に大きな変化を感じ、病院で診療を受けた。

病院側によると、この女性の胃から腸にかけて、「焼けた」状態だったという。
このボトル飲料に、強い酸性物質などが含まれていた可能性がある。
捜査当局は、このボトル飲料について、詳しい調べを始めた。



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