学校で枝が落ちる

2013年09月14日 06:16

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレスの学校で木の枝が落下し、教員が重傷を負っている。

事故が起きたのはカバジートにある「プリメーラ・フンタ」学校だ。
重い木の枝が、教員らの上に落下したという。
この事故で、教員2人が重傷を負っている。

この日は「教員の日」で、教員や父兄らが帰宅しようとしていた時間帯だった。
負傷した教員の1人である51歳の女性は、枝の直撃で頭蓋骨を骨折したという。
この教員は現在、レコレタにある病院で手当てを受けている。



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