薬物組織関与で元選手を逮捕

2013年09月14日 06:53

La Terceraの記事
チリの元フットボール(サッカー)選手が、薬物組織との関与で逮捕された。

逮捕されたのはルイス・ヌニェス容疑者(33)だ。
同容疑者は薬物組織と関わり、マリファナ(乾燥大麻)136キロを保持していたという。
ボリビア国境に近い第2(アントファガスタ)州カラマから、サンティアゴに輸送していたものだ。

ヌニェス容疑者はサンティアゴ出身で、デポルテス・コンセプシオンでディフェンダーとして活躍した。
警察は、同容疑者と薬物組織との関係について、詳しく調べている。



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