法王のきょうだいが入院

2013年09月18日 06:42

Prensaの記事
ローマ法王、フランシスコ1世の女きょうだいが、入院したという。

入院したのはマリア・エレーナ・ベルゴグリオさんだ。
ブエノスアイレスの西、モロンの病院に入院したという。
持病の高血圧が悪化したため、念のための入院だ。

フランシスコ1世はこの3月、ラテンアメリカ出身者として初めて、ローマ法王となった。
法王となる前は、ブエノスアイレスの大司祭だった。
マリア・エレーナさんは法王のきょうだいとして、地元でも評判のいい女性だという。



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