ミトレ線、夜間便運休

2013年09月19日 06:29

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレスの近郊鉄道ミトレ線で、夜間便が運休となっている。

この措置がとられているのはホセ・レオン・スアレス支線だ。
この16日から、夜間の便について、運休の措置がとられている。
線路そのものの交換作業を、夜間に行なっているためだ。

フロレンシオ・ランダッソ交通相によると、全長36キロ区間について、作業を行なっているという。
当面、この区間の列車の便は、朝5時半から、20時半までのみの運転だ。
レティーロ駅とホセ・レオン・スアレス駅を結ぶ便について、影響が出ている。



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