大統領機がまたトラブル

2013年09月21日 06:09

Clarín.comの記事
アルゼンチンの大統領機が、またトラブルを起こしたという。

トラブルを起こしたのは、「タンゴ01」だ。
ブエノスアイレスのホルヘ・ニューベリー空港(アエロパルケ)で、整備士が明らかにした。
機体の不具合により現在、飛行できない状態だという。

クリスティナ・フェルナンデス大統領はこの週末、国連総会参加のため、ニューヨークを訪れる予定だ。
大統領機が使用できないため、急遽民間の航空機をチャーターすることとなった。
このチャーター費用は、3百万ドルに達するとみられる。



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