モロナ・サンティアゴ航空事故

2013年09月23日 06:12

El Universoの記事
エクアドルモロナ・サンティアゴ県で小型航空機が墜落した。

21日、事故を起こしたのはアエロサンガイ社のセスナ172型機だ。
この機は同日10時に連絡がとれなくなり、13時に墜落しているのが発見された。
この事故でこども1人を含む3人が死亡し、操縦していた男性が重傷を負っている。

負傷した男性は空軍機によりパスタサ県のシェルに運ばれ、手当てを受けている。
しかし陸路でのアクセスが難しい地点に墜落したことから、3人の遺体の収容はまだなされていない。
事故原因についても、これから調べが進められる。



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