学生、ティティカカに死す

2013年09月23日 09:11

La Razónの記事
ボリビアラパス県のティティカカ湖で学生が溺死したという。

事故が起きたのは、ラパスコパカバーナを結ぶ途中にある、ティキーナだ。
エルアルトからこの地を訪れた18歳の学生が、行方不明となった。
後に、友人らの捜索で、この男性は遺体で発見された。

この学生は、サンホセ学校の遠足で、この地を訪れていた。
現在この地は、遊泳の季節ではなく、なぜこの学生が湖に入ったのかは分かっていない。



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