ロカ線が止まる

2013年09月24日 06:37

Clarín.comの記事
アルゼンチンブエノスアイレス近郊鉄道のロカ線が23日、運休した。

ロカ線の列車は、コンスティトゥシオンのターミナルを出ることができなくなったという。
沿線のロマス・デ・サモラ、テンペルレイの両駅で、ストが行なわれたためだ。
同路線関連の下請け企業の労働者らが、契約などをめぐり抗議行動をとったものだ。

およそ200人が、線路を塞いだため、同路線の運転ができなくなった。
デモ参加者らは要求をつきつけ、労働省が斡旋の準備を進めている。



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