またマチュピチュ死

2013年09月24日 07:34

La Repúblicaの記事
ペルークスコ県のマチュピチュで、また観光客が死亡した。

国内随一の観光地マチュピチュで23日朝、男性が死んでいるのが発見された。
この遺体の身元は分かっていないが、アルゼンチン国籍の男性とみられている。
遺体はクスコ市内に搬送されており、死因の調べが進められる。

地元メディアによると、この男性は、心疾患を起こし、急死したとみられるという。
標高が高いクスコでは、観光客が心疾患などで急死するケースが、相次いでいる。

米国人男性、クスコに死す(9月2日) ■クスコ、また観光客が急死(8月15日) ■マチュピチュ、チリの観光客急死(7月27日)



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