パンド県、75周年

2013年09月25日 08:57

Los Tiemposの記事
ボリビアパンド県は24日、創設から75周年を迎えた。

9月24日は、サンタクルスの独立記念日として知られている。
これに隠れているが、実はパンド県が国内9番めの県となった記念日でもある。
同県は1938年のこの日、政令により創設された。

この日を記念し、同県内の学校では伝統的な祝いを行われているという。
地域に伝わるダンスである「サラサ」を踊るものだ。
また県都コビッハ市内では、市民や軍による行進も行なわれている。



最近の記事