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ラパス市、Usaidを収用へ

2013年09月28日 08:52

Los Tiemposの記事
ボリビアラパス市は米国国際開発庁(Usaid)の施設の収用を行なう。

ラパス市議会が、この法案を可決したものだ。
エボ・モラレス大統領は、Usaidの国外退去を5月1日に通告していた。
これを受け、米国側も同機関の国内撤収方針を示している。

ラパス市は、市内のUsaidの建物を収用し、新たな市の施設とする方針を示している。
この施設は9000平方メートルで、時価は250万ドルとなると試算されている。



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