ラパス空港、時間制限

2013年09月28日 09:02

Los Tiemposの記事
ボリビアラパスエルアルト国際空港は、一時運用時間が制限される。

空港管理会社Sabsaのミルトン・クラーロス氏が明らかにしたものだ。
同空港の滑走路の補修工事を、実施するという。
10月1日から11月いっぱいにかけ、同空港の運用時間が制限される。

クラーロス氏によると、制限されるのは昼12時から16時までの4時間だ。
この時間帯に発着する便については、別の時刻に変更されることになる。
行なわれる工事は再舗装工事で、同氏は工事予算が30万ドルになると語った。



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