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2州で春の雪

2013年09月30日 07:00

Clarín.comの記事
アルゼンチンではサンルイスラ・パンパの両州で、春の雪による被害が報告されている。

28日に緊急事態を宣言したのは、サンルイス州の州都だ。
州都から山沿いにかけて大雪となり、州内の幹線道路の通行にも支障が生じている。
この雪のため、複数のコミュニティが孤立状態となっている。

ラ・パンパ州でもラ・ウマダやチョス・マラルなど複数のコミュニティで、大雪となった。
州都から260キロのラ・レフォルマでは、この雪のため広い範囲で停電した状態だ。
州内の幹線道路である国道151号も、分断されているという。

29日、ブエノスアイレスでも気温が下がり、雨が降りやすい状態となった。



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